大島郡与論町の地番データ

大島郡与論町の公図(登記所備付地図)をブラウザ上で閲覧・SIMA / DXF / PDF 出力できます。鹿児島県に属する地域です。

大島郡与論町には 29,555の地番情報が登録されています。 町名・大字などの6 の地区に区分され、 小字・丁目などを含む6 の小区域単位で地番を検索できます。 含まれる地区の例には 大字古里、大字朝戸、大字立長、大字茶花、大字那間 などがあります。

G空間情報センターで公開されている法務省登記所備付地図データ(2026年版)を元に、各種地図上に地番情報を重ねて表示。座標の確認・SIMA / DXF / PDF 出力・隣地抽出もブラウザ上で完結します。

大島郡与論町の特定の地番を調べるには、下の「大島郡与論町の地図を見る」からマップを開き、検索バーに地番(例: 大島郡与論町〇〇1-1)を入力するか、地区・小区域一覧から該当エリアへジャンプしてください。

登録筆数29,555
地区数6
小区域数6

大島郡与論町の概要

与論町(よろんちょう)は、鹿児島県の最南端にある町。与論島1島で1町を形成している。鹿児島の本土からは南方に563km、沖縄本島からは北方に23kmに位置する。大島郡に属す。 町勢に関する事柄以外は与論島を参照。 島:与論島 大島郡知名町 沖縄県国頭郡国頭村、島尻郡伊平屋村、伊是名村 朝戸 叶 麦屋 城(ぐすく) 西区 東区 茶花 那間 古里 立長 1908年4月1日 - 島嶼町村制により間切制が廃止され、大島郡茶花村、那間村、朝戸村、立長村、麦屋村、古里村が合体して与論村が発足する。 1946年2月28日 - アメリカ合衆国(琉球列島米国民政府)の統治下におかれる。

出典: Wikipedia「与論町 / ライセンス: CC BY-SA 4.0

大島郡与論町の人口・面積

大島郡与論町の総人口は 5,115(うち日本人 5,103 人)2,160 世帯が暮らしています 総面積は 20.58 km²(うち可住地 19.74 km²)、そのうち課税対象となる土地は約 16.29 km² 当該区域内では Geonex で 29,555の地番情報を提供しています。

※ 統計データは2020年度(人口)2023年度(面積)時点の最新値です。 出典: 政府統計の総合窓口(e-Stat) 「社会・人口統計体系」(総務省統計局)

地区をクリックで展開、地図リンクで該当エリアへジャンプ

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※ Geonex では、町名・大字などを「地区」、小字・丁目などを「小区域」と表記しています(全国の表記揺れに対応するため)。 このデータは法務局が公開する登記所備付地図XMLを参考値として表示しています。 公図(登記所備付地図)の正確な情報は法務局の公式データをご確認ください。 筆界・地番・SIMA出力データは参考値であり、登記・測量成果の証明ではありません。

データソース

大島郡与論町に関するよくある質問

大島郡与論町の地番データはどこから取得していますか?
法務省が公開する登記所備付地図XML(2026年版)を、G空間情報センター経由で取得しています。大島郡与論町内の29,555筆の地番情報が登録されています。
大島郡与論町のSIMA/DXF出力に対応していますか?
はい。大島郡与論町の地番をクリック・多角形・範囲選択し、SIMA形式またはDXF形式でエクスポートできます。点数補正(図郭点の自動除外)にも対応しています。
大島郡与論町のデータはどの程度正確ですか?
Geonex で表示する地番・面積・座標は、登記所備付地図XMLをもとにした参考値です。登記の証明や測量成果としては利用できません。正確な情報は法務局の公式データをご確認ください。
大島郡与論町の地番を地図で検索するには?
上の「大島郡与論町の地図を見る」リンクからマップを開き、画面上部の検索バーに地番(例: 大島郡与論町〇〇1-1)を入力するか、地区・小区域一覧から該当エリアへジャンプしてください。