PREFECTURE OVERVIEW

福井県の対応地域一覧

福井県内の 17 市区町村に対応しています。 合計 3,253,635の地番情報を、市区町村別に閲覧・SIMA/DXF/PDF 出力できます。 総面積は約 4191 km²、人口合計は 766,863

市区町村
17
登録筆数
3,253,635
面積
4191km²
人口
766,863
福井県国有林・林班マップを見る
森林管理署ごとに 小班単位で SIMA / DXF / PDF 出力、 保安林・樹種・樹齢構成まで

福井県の概要WIKIPEDIA

福井県(ふくいけん)は、日本の中部地方(北陸地方)に位置する県。行政管轄区分において近畿地方に包括される場合もある。令制国の越前国と若狭国に相当する。県庁所在地は福井市。 北陸地方の最西端に位置しており、同地方で最も人口が少ない県である。 山中峠・木ノ芽峠・栃ノ木峠を通る稜線を境にして、北側の嶺北(敦賀市を除く越前国地域)と、南側の嶺南(若狭国地域および敦賀市)より構成される。 また日本海及び若狭湾の福井県海域には周囲0.1km以上の島が180(京都府とに跨る1を含む)あるが全て無人島。

出典: Wikipedia「福井県 / ライセンス: CC BY-SA 4.0

INSIGHTS

地番情報の特徴

福井県では1市区町村あたり平均 191,390の地番情報が登録されています。 最も筆数が多いのは 福井市733,800)。 面積あたりの地番密度は 776 筆/km²、市区町村別では 鯖江市2,215 筆/km²)が最も密度が高くなっています 住民1人あたりの地番数は 4.24です。

筆数 TOP5

1福井市733,800
2越前市331,267
3坂井市273,487
4大野市232,324
5敦賀市189,454

人口 TOP5

1福井市262,328
2坂井市88,481
3越前市80,611
4鯖江市68,302
5敦賀市64,264

面積 TOP5

1大野市872.4 km²
2福井市536.4 km²
4勝山市253.9 km²
5敦賀市251.5 km²

※ 筆数は土地の登記単位の数であり、住宅地・農地・山林・道路・水路など、用途を問わずすべて含まれます。山間部や農村部ほど1人あたりの筆数が大きくなる傾向があります。

HISTORY

市区町村数の変遷

平成の大合併(1999〜2010年)以前、福井県内には 35 の市町村がありました(1999年3月末時点)。その後の市町村合併推進政策により、現在は 17 市区町村に再編され、 18 自治体(約 51%)が減少しました。 下記の地番データは、この再編後の現在の自治体単位で整理されています。

1999年3月末
35
市町村
-51%
現在
17
市区町村

※ 数値は総務省「市町村数の変遷と明治・昭和の大合併」より。全国では 3,232 市町村(1999年3月末)から 1,727 市町村(2010年3月末)まで再編されました。

MUNICIPALITIES

対応している市区町村(17件)

市区町村名をクリックすると、その地域の地区・小区域一覧と地図にアクセスできます。 下の行政界マップ (登録筆数で塗り分け) からも各市区町村ページへ移動できます。

勝山市あわら市おおい町南越前町大野市小浜市坂井市永平寺町池田町福井市美浜町敦賀市若狭町越前市越前町高浜町鯖江市
FAQ

よくある質問

法務省が公開する登記所備付地図XML(2025年版)を、G空間情報センター経由で取得しています。福井県全17市区町村・合計3,253,635筆の地番情報を登録しています。
はい。福井県内の地番は、地図上でクリック・多角形・範囲選択し、SIMA形式またはDXF形式でエクスポート可能です。点数補正(図郭点の自動除外)にも対応しています。
現時点では 福井県内の 17 市区町村すべてに対応しています。ただし、登記所備付地図XMLが未整備の地域(特に山間部・国有林等)では筆データの一部欠損が生じている可能性があります。
Geonex で表示する地番・面積・座標は、「登記所備付地図データ」(法務省, G空間情報センター 提供)を加工して使用しています。正確な情報は法務局の公式データをご確認ください。
NEARBY

隣接する都道府県

福井県と陸続き(または主要交通網で繋がる)の都道府県は 4 県。地理的に近い地域の地番データもあわせてご確認いただけます。

※ Geonex では、町名・大字などを「地区」、小字・丁目などを「小区域」と表記しています。 地番データは「登記所備付地図データ」(法務省, G空間情報センター 提供)、人口・面積データは政府統計(e-Stat 社会・人口統計体系/総務省統計局)、地域概要は Wikipedia 日本語版(CC BY-SA 4.0)を Geonex が加工して使用しています。