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石川県の対応地域一覧

石川県内の 20 市区町村に対応しています。 合計 4,666,009の地番情報を、市区町村別に閲覧・SIMA/DXF/PDF 出力できます。 総面積は約 4186 km²、人口合計は 1,132,526

市区町村
20
登録筆数
4,666,009
面積
4186km²
人口
1,132,526
石川県国有林・林班マップを見る
森林管理署ごとに 小班単位で SIMA / DXF / PDF 出力、 保安林・樹種・樹齢構成まで

石川県の概要WIKIPEDIA

石川県(いしかわけん)は、日本の中部地方(北陸地方)に位置する県。県庁所在地は金沢市。 本州の中央部、日本海側の北陸地方に位置する。県域は令制国の加賀国と能登国に当たるが、1876年から1881年までは越前国(現在の福井県嶺北)も含んでいた。 石川県の名称は加賀地方にあった石川郡に由来し、さらに石川郡との命名は本県最大の河川手取川の古名である「石川」に由来する。1872年(明治5年)、金沢県庁が石川郡美川町(現:白山市)に移転した際、その郡名により石川県と改名された。

出典: Wikipedia「石川県 / ライセンス: CC BY-SA 4.0

INSIGHTS

地番情報の特徴

石川県では1市区町村あたり平均 233,300の地番情報が登録されています。 最も筆数が多いのは 金沢市731,409)。 面積あたりの地番密度は 1,115 筆/km²、市区町村別では 野々市市3,075 筆/km²)が最も密度が高くなっています 住民1人あたりの地番数は 4.12です。

筆数 TOP5

1金沢市731,409
2輪島市562,428
3七尾市437,092
4小松市405,135
5白山市370,815

人口 TOP5

1金沢市463,254
2白山市110,408
3小松市106,216
4加賀市63,220
5野々市市57,238

面積 TOP5

1白山市754.9 km²
2金沢市468.8 km²
3輪島市426.4 km²
4小松市371.1 km²
5七尾市318.3 km²

※ 筆数は土地の登記単位の数であり、住宅地・農地・山林・道路・水路など、用途を問わずすべて含まれます。山間部や農村部ほど1人あたりの筆数が大きくなる傾向があります。

HISTORY

市区町村数の変遷

平成の大合併(1999〜2010年)以前、石川県内には 41 の市町村がありました(1999年3月末時点)。その後の市町村合併推進政策により、現在は 20 市区町村に再編され、 21 自治体(約 51%)が減少しました。 下記の地番データは、この再編後の現在の自治体単位で整理されています。

1999年3月末
41
市町村
-51%
現在
20
市区町村

※ 数値は総務省「市町村数の変遷と明治・昭和の大合併」より。全国では 3,232 市町村(1999年3月末)から 1,727 市町村(2010年3月末)まで再編されました。

MUNICIPALITIES

対応している市区町村(20件)

市区町村名をクリックすると、その地域の地区・小区域一覧と地図にアクセスできます。 下の行政界マップ (登録筆数で塗り分け) からも各市区町村ページへ移動できます。

野々市市金沢市かほく市七尾市中能登町内灘町加賀市宝達志水町小松市川北町志賀町津幡町珠洲市白山市穴水町羽咋市能登町能美市輪島市
FAQ

よくある質問

法務省が公開する登記所備付地図XML(2025年版)を、G空間情報センター経由で取得しています。石川県全20市区町村・合計4,666,009筆の地番情報を登録しています。
はい。石川県内の地番は、地図上でクリック・多角形・範囲選択し、SIMA形式またはDXF形式でエクスポート可能です。点数補正(図郭点の自動除外)にも対応しています。
現時点では 石川県内の 20 市区町村すべてに対応しています。ただし、登記所備付地図XMLが未整備の地域(特に山間部・国有林等)では筆データの一部欠損が生じている可能性があります。
Geonex で表示する地番・面積・座標は、「登記所備付地図データ」(法務省, G空間情報センター 提供)を加工して使用しています。正確な情報は法務局の公式データをご確認ください。
NEARBY

隣接する都道府県

石川県と陸続き(または主要交通網で繋がる)の都道府県は 3 県。地理的に近い地域の地番データもあわせてご確認いただけます。

※ Geonex では、町名・大字などを「地区」、小字・丁目などを「小区域」と表記しています。 地番データは「登記所備付地図データ」(法務省, G空間情報センター 提供)、人口・面積データは政府統計(e-Stat 社会・人口統計体系/総務省統計局)、地域概要は Wikipedia 日本語版(CC BY-SA 4.0)を Geonex が加工して使用しています。